saikoの日記帳

2019.10.27

ぎんぶた

M3なので東京飯。
チェーン店だけど良い感じのお昼メニューがあったので凸。

やたら動いた後はやはり米ですよ米。
米ッ!食わずにはいられないッ!

ということで一目惚れしたプルコギ丼です。
見た目あんまり美味そうじゃなかったので焦りましたが、食ってみると味が濃くて大学生って感じの丼でした。
こういうのが好きなんだよ、おれは。

右上の、一緒に付いてきた漬物もやたら濃かったですね。
どうせなら今は亡き吉トミぐらいの謎の濃さがほしかった(我儘)。

プルコギというと、例の「プルコギ プルコギ」を思い出します。
結局プルコギってなんなんだよ。
(朝鮮半島の肉料理)

味の濃さに驚きながらまさに肉って感じのランチをいただいたのですが、実は一番驚いのは味噌汁です。
なんか下の方に沈殿してると思ってたのですが、どうやらひき肉?が入っていた様子。
美味しかったのですが、重いせいか全部下に落ちてました。
後半汁と一緒にグッと行って少し幸せな思いをしましたが、アレはああいうもので合ってるのでしょうか?
それだけが謎でした。

これでご飯大盛り込700円ならめちゃくちゃ安いと思いましたよ。
場所が新橋で他にも飯屋はあったのですが、東京の居酒屋ランチのお値段ってこんなものなの?
結構安いんすね~。

東京に行くたび思うのですが、ぼくの胃があと5倍ぐらいのサイズがあれば良かったですよ。
昼飯5回ぐらい食わせてくれ。

次回は冬コミで飯探訪旅をすることになると思います。

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